焙煎アーティストレター
公開日:
:
焙煎アーティスト
月刊 焙煎アーティストレターを発刊しました!
手書きで毎月毎月いろんなネタを駆使して
皆様の脳の保養になるようにがんばろうと思ってます
無料で配布中です!
お近くの島珈琲 高槻店 岡町本店 そしてカフェBe店にて
いつからこんなに 「書く」こと 文をつくることが
好きになったのかは よくわかりませんが
過去のブログや あまりお目にかかってないコラムの
お蔵だしもあるかも
昔に作ったコラムも今読み返してみると
これほんとに自分が書いたんやろか
と思うほど自画自賛の文章もあったりするので
当面ネタにはこまりません!ので ながくながく続けて行きたいとおもいます
最後に これを手書きして原稿を作成してくれているスタッフの皆さん
ほんとにありがとう
明日は久々にお休みを頂戴して 丹波篠山までお墓参りに行って来ます
おばあちゃんに 娘を会わせてこようと思ってます
おばあちゃん生きてたら 娘にどんな言葉をかけてくれただろう
では 明日は郡家本町カフェBe店でお会いできなくて とても残念ですが
カフェBe店に来てください!
焙煎はアートだ!
きっとたぶん日本で唯一人の
焙煎アーティスト 島 規之
障がい者支援施設とコーヒー専門店のコラボカフェ
カフェBeのブログ ぼちぼち書いてます!
コチラからどうぞ
http://cafe-be.jugem.jp/
島珈琲 フェイスブックページはこちら
http://

島 規之
最新記事 by 島 規之 (全て見る)
- QR決済 復活してます! (5537) - 2026年2月25日
- 現在、店頭でのQR決済がご利用できません (5536) - 2026年2月24日
- あと一ヶ月すると (5535) - 2026年2月22日
関連記事
-
-
週1回の営業で宣伝もせずお客さんが増える理由
島珈琲の開業は2002年3月29日。 スタートは岡町本店からでした。 開
-
-
こんな方法でコーヒーを味わうのはいかが
料理も人もええところを伸ばす、というのが僕が思うところです。 数年前、いやもっと前、10年位前にな
-
-
道具はいつもピカピカに 道具は職人の魂ですからね
プロローグ お客さまや機械関係の方によく言われます。「島さん、いつもマシンをピカピカにしてはるね~
-
-
コーヒーの種からカップまで、人の成長でわかりやすく表現してみた
プロローグ 僕たちがコーヒーを飲もうとしカップを手にした時、ここまでどれだけの事があったんだろう。
-
-
準備を早くすればいい
今朝、着替える前にストーブの前で固まって、スマホをいじっていたら、起きてきた娘が僕の膝の上にちょこっ
-
-
鉄は熱いうちに打て 先人の残した言葉は深い
先日 お知り合いになったフェイスブックのお友達が 今 100キロマラソンに挑戦しています 先ほど
-
-
20年前、コーヒーの情報は本から取っていた
写真は岡町本店の本棚です。 岡町本店は僕の書庫でもあり、コーヒー・紅茶・カクテルなど飲料関係の本、料
-
-
焙煎したその日が一番美味しいの?
昨日からスタートしたあの芸能人こと短パン社長 奥ノ谷圭祐さん監修のコーヒー TANPANCOFFEE
-
-
自家焙煎を開業しよう、と思った僕の経緯
申し訳ございません。 2022年7月24日12時30分現在でも、ホームページでの通販での、クレジット
-
-
焙煎?ドリップ?コーヒーの味わいはどこで決まる?
プロローグ 昨日9月24日からマーケティングの勉強をするために、エクスマ塾に通いだしました。








RSSフィード