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「 大好き!戦国時代 戦国武将♪ 」 一覧

子らよ

高槻店は、本日28日土曜日は通常営業です。 明日明後日、29日30日の日曜日月曜日は定休日。 31日の大晦日は通常営業です。   岡町本店は明日明後日、29日30日の日曜日月曜日が今年最終営

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時代小説から学ぶ お店の事

実は、僕は時代小説が大好き。 特に戦国時代のことは大好きで、本を読みだしたら止まらないくらいです。   最近、やっと自分の時間に余裕ができ始めてきたので、時代小説を読む時間を多くとろう、なん

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その時、歴史にコーヒーがあったなら~コーヒーがあれば本能寺の変はなかった~

プロローグ こんにちは 焙煎アーティスト島規之です。   さて、戦国時代が大好きな僕が妄想で書くブログのコーナー、その時、歴史にコーヒーがあったなら。 今回の舞台は、

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その時、歴史にコーヒーがあったなら~家康が九死に一生を得たのはコーヒーのおかげだった~

プロローグ 週1回の僕の妄想ブログ、コーヒー戦国時代劇にようこそ!こんにちは 焙煎アーティスト島規之です。   時は1572年、信長の勢力が著しく成長する中、将軍足利義昭の策略

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その時、歴史にコーヒーがあったなら~浅井長政は血迷うことはなかった~

プロローグ 週1回の僕の妄想ブログの時間がやってまいりました。コーヒー戦国時代劇へようこそ。 皆さんお元気ですか?僕は元気です。こんにちは 焙煎アーティスト島規之です。  

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その時、歴史にコーヒーがあったなら~武田信玄とコーヒー~

プロローグ ようこそ!コーヒー戦国時代劇へ。 今回も「戦国時代にコーヒーがあったなら」の妄想時間を一緒にお楽しみ頂けたらと思います。   今回は武田信玄が京へ向かうとき、コー

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その時、歴史にコーヒーがあったなら~戦国武将とコーヒー~

プロローグ はい、今日は趣味のブログです。笑 好きな戦国時代のことと本業のコーヒーのことをかけ算して、思いっきり妄想するブログ記事です。   戦国時代に興味を持ったのは幼いと

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その時、歴史にコーヒーがあったなら~戦国時代とコーヒー~

プロローグ 織田信長は家臣に合戦の褒美として茶器を与えたりしていた。 戦国時代では、褒美は土地 いわゆる石高で家臣はその地位を競争していたわけですが、信長は土地には限界があることを知っており、わざ

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好きな戦国時代小説を読んで、勉強になったこと

プロローグ ビジネスでは戦略という言葉をよく使いますが、いったい誰と戦っているのか? お客さま?それはおかしいですよね。同業ライバル?それって蹴落として自分が優位に立つこと? それもおかしいです

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僕のSNSの状況を戦国時代で例えてみた件

プロローグ 僕はこう見えて(どう見てるのかな?笑)すごくアナログ人です。分類するとデジタルが分からない人の方に所属すると思います。でも、なんだかんだフェイスブックをしたりツィッターをしたり、このブロ

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たぶん僕は豊臣秀長と気があうと思う

先日 体調不良で一日布団で過ごしたとき 本棚から豊臣秀長の歴史小説を読み直した   昔は本棚に沢山の本があったけど 一度整理してホントに繰り返して読むことがあるだろうと思うものと

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日本人のDNA茶の湯の心と珈琲器具選びは関係あるのか

はい 長いタイトルになりましたが 今日は僕が思う日本人が持つ 茶の湯の心と コーヒー器具の選び方が なにがしつながっているのではないか ということを記事にしますね 今まで僕は 千家や裏千家 というのが

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歴史上の人物であなたは誰と会いたいですか?

ということで 読者の皆様は誰とお会いしたいですか? 僕はというと 昨日のブログで戦国時代 戦国武将のことが 大好きだ と書きました もちろんその時代の人とお会いしたいです 誰だと思います? 織田信長 

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僕の初コーヒー本できました!
ぜひ お読みください!

ドリップコーヒーの健康と秘密を明かす焙煎アーティスト 島 規之

ドリップコーヒーの健康と秘密を明かす焙煎アーティスト
島 規之

いつも身近にあるコーヒーに関する知識が満載!専門用語も少なく読みやすい!今までコーヒーに関心がなかった人でも興味を持っていただける楽しい内容です。あなたのコーヒーライフが更に楽しくなる一冊です。

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心技一体

確かこの言葉を見たのは、日本拳法で、だったお記憶してます。 日本拳法と

コーヒーミルと一緒にあるといいもの

先日、お客さんからコーヒーミルの相談を受けました。 しかしです、そのお

中煎り派、深煎り派 どっちが多い?

島珈琲では中煎りを中焙煎、深煎りを深焙煎と呼び、ラインナップに並べてい

人は失くさないと、それが当たり前ではないと気づかないもの

そうでしたか、あれからもう25年もの月日が。   阪神淡路大

変化

前号のブログ「コンビニコーヒーを飲み比べて感じること」が、沢山の方の目

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  • cafe be のちょこっと寄りみち日記
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