キーワードは「幸せに」
プロローグ
今日も心の部分を触れて 記事を書いていこうと思います
昔から自分を見つめて 自分は何者だろう 自分は何をしたいのか? 自分はどこに行きたいのだろう など哲学的な事を考えることが多かった変わりもんでした 笑
今でもそうです 自分を見失いそうなとき 自信を無くしそうなとき 自分をじっと見つめ問いかけます「何にそう焦っているのか?」と
それをすることで答えが見つかり 心が軽くなりました!ばんざーい!ってことはありませんが ただ何か前に進もうとしている気持ちが確認できて まぁなんとなかなるかな なんてぼちぼち歩き出します
今回の記事もコーヒーのようにちょっとリラックスできたと思い書きました ちょっと気分が優れないとき こんな考え方をすれば楽になるんじゃないかなぁ ということを書きますね 僕流ですが あはは
こんにちは 焙煎アーティスト 島規之です
やっぱり笑顔ですね
幸せだから笑う のではなく 笑っているから幸福を感じるというのは哲理で やっぱり笑顔になることを心がけるというのはとてもいいことだと思います
先ほどの話に戻りますが 高校生の多感なころ生意気にも「人生とはなんぞや」ということを真剣に考えていました 考え抜いた結果「幸せになること」でした
それは今僕の人生にも変わらない指標で その頃より少しパワーアップしたのは 他人の幸せに貢献することも自分にとって幸せなことになる ということです
つまり生きるということは 自他共に幸せにすること なんだと人生の意味をそう理解しています
この言葉が大好きです
「今までの人生を振り返ってみてほしい 自信をなくした時にもあなたを信じてくれた人がいるはずだ
あなた自身が他の人に対しても そうした積極的な脚本を与える人になれるとしたら どうだろうか?」
自信を無くす事なんて たぶんみんなしょっちゅうあるはずです 僕なんかちょっと売上げが少ない日が続くとダメなヤツになるんじゃないだろうか なんて自信喪失してばっかりです 笑
でも そうして信じてくれている人もいる そう思うと勇気がでてきます とりあえず前に進もうと
プラス笑顔をそえて
エピローグ
今まで様々な相談事を受けてきました どんなこともなかなか思い通りにはならないです 月並みな言葉ですが気持ちの持ちようです ですから どうせなら 1度の人生だから 笑っているから幸せ感に浸れる方がいいじゃないですか
そんなことを想いながら 今日はコーヒーのようなちょっと疲れたときにリラックスしてもらうような記事を書きました 結構こんなこと考えているの 大好きなんですよ 笑
いつもありがとうございます
焙煎アーティスト 島規之
島 規之
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