あの頃の話
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日々他愛のないこと
僕のあの頃ではないのですが 16年前の産経抄を集合させた本を
よんでいるのでいます
あの事件からもうそんなに経つのか と思わされることがたくさんだ
阪神淡路大震災 地下鉄サリン事件 もう少しさかのぼって女子高生ドラム缶コンクリ事件 坂本弁護士の謎の失踪 宇野総理のスキャンダル
などなど
時間はむごいほど過去を過去のモノにしていくんだ
と思った
ちょうど僕が高校を卒業して 働きだした頃 いろんな事件があったことが
読む文と同じスピードで映画のフィルムのようにカタカタと脳裏を流れていくなかで
自分の描いていた30代は どうだったんだろ?
その時の自分に聞いてみたいなぁ なんて思った
まいどおおきに!
島 規之
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