*

戦国武将

公開日: : 日々他愛のないこと

 本を読むのが好きなんですが
なかなか自分の時間がなく いや もとい 作ってないんだね
だから強制的に作るように 自分が大好きなジャンルである
戦国時代の時代小説を読むことにした

だから 昨日 西武の紀伊国屋に早速買いにいったのですが
いやぁ いろいろあるんですね
えーーーっ こんな武将の小説があるんや
と ちょっとおどろきました

と言うことで今回は知る人ぞ知る
九州は肥前大名の龍造寺家臣 鍋島直茂を買いました
立派な武将なんですけど あまりご存じではないでしょうか?

本を読むのは 寝る前のほんのわずかな時間
娘と遊びながら読んでいます

娘にはできるだけ本を読む人になってほしいので
まず親である僕が娘の前で
いつもそういう姿を見せておくことが
必要でもあるかなぁ と思って読んでいますが
戦国時代の小説が好きすぎて 娘と遊ぶのが
そっちのけになってしまいそうで怖いです

しかも 続きが気になって気になって 
寝る前 以外にも
読んでしまいそうな勢いです

読書の秋と言えぬまに冬になってしまいそうですが
皆さんはどんな本がお好きでしょうか?

ではまた明日

焙煎アーティスト 島 規之

The following two tabs change content below.
島 規之

島 規之

珈琲焙煎を究めるために ハワイ島のコーヒー農園で通算6ヶ月働く その後 2002年にコーヒー豆専門店 自家焙煎 島珈琲 を開業 焙煎を究めるアーティストを目指し  日々珈琲焙煎と向き合う 「のほほんと心穏やかに」をモットーとし お客様に 「美味しいコーヒー豆と愛を届けること」に毎日全力を注ぐ

関連記事

カーネギーの言葉をかりて

人生はまさにブーメランだ 人に与えたものは手元に返ってくる とは カーネギーの言葉 手元に返って来て

記事を読む

コーヒーが瞬く間に世界に広がっていったワケ

プロローグ コーヒーが瞬く間に世界に広がっていた理由とは。 1600年くらいからの大航海時代。コ

記事を読む

no image

味付け

 僕が高槻のカフェBeを運営任されている場所は ぷれいすBeという 障害者支援施設のレスト

記事を読む

ぎゅっ

 頭を ぎゅっ と搾って いろんなこと考えてみたけど 日記に書きたいことが文章になりません

記事を読む

接客力を上げるにはどうしたら良いですか?

接客力とは、文字通り接客における力、気づかい気配りですね。   接客力って本来

記事を読む

no image

後ろ姿がルパン三世

 と 看板をしまいに行くとき 仕事を終えた施設の職員さんに言われた 「島さん またやせまし

記事を読む

no image

祈り

 ビッグイシュー日本版135号のスティングのスペシャルインタビューの中に 興味深い一文があ

記事を読む

ポップやポスターを貼るときに1つ気をつけたいこと

プロローグ コーヒーのことを知りたいために、このブログを読んでくださる方には今回の記事はまったくコ

記事を読む

アタックno.1

 テナント物件を探すべく 最近高槻市駅界隈を自転車で走りまくってる 島です こんばんは ご

記事を読む

no image

経営とは

むずかしいなぁ と思うけど 好きなコーヒーの仕事を続けていくには この経営という言葉を避けて通ること

記事を読む

僕の初コーヒー本できました!
ぜひ お読みください!

ドリップコーヒーの健康と秘密を明かす焙煎アーティスト 島 規之

ドリップコーヒーの健康と秘密を明かす焙煎アーティスト
島 規之

いつも身近にあるコーヒーに関する知識が満載!専門用語も少なく読みやすい!今までコーヒーに関心がなかった人でも興味を持っていただける楽しい内容です。あなたのコーヒーライフが更に楽しくなる一冊です。

ブログの読者になると新着記事の通知を
メールで受け取ることができます。 読者登録はこちら
twitter Instagram btn_hp
エクスペリエンス・マーケティング創始者
藤村正宏氏 公認ブレンド
スコットブレンド
通販の送料が改定します!お知らせブログです

非常に心苦しいブログです、今回は。   島珈琲で

汝の今いる所が汝の世界である

地震があって、大雨があって、猛暑があって、台風があって。 なんか今年

出汁をとる、出汁をひく をコーヒーの抽出に照らし合わせて考える

ここのところ僕のブログに登場回数の多い、セレクトショップ&カフ

取っ手(持ち手)のないカップは美味しく感じるというのは本当か?

ブログを書いていて、思うことがあるのです。 序破急で構成しまして、今

カフェで使うコーヒーの味合わせを考えたとき

昨日は、今秋オープンするセレクトショップ&カフェ テマヒマ さ

→もっと見る

PAGE TOP ↑