電話にでんわ
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日々他愛のないこと
昨日 心の先輩から電話を頂いていたのですが
僕の携帯電話に着信履歴がなく 今日 電話をかけていたことを聞き
驚きと申し訳ない気持ちが交錯して なんだかのど元に何かが
ひかかったような気分だった
僕の携帯電話はそういうことが多々ある
機械を大事にしてないせいか?反省すべき点もあるけど
それによって友達に時々に返電をしていないことがある
友よ すまない(ペコリ)
ただ便利になったぶん 些細で余分な心労も増えているのかな なんて思ったり
黒電話から足跡をたどれば 留守番電話ができ 無線ができ
履歴が残り ファックスができ 子機ができ 携帯電話ができ
メールができ 電波で写真まで送れて 映像まで送れるんだから(順不同)
電話における進歩はすさまじい
時々電波に色がついていたらどんな感じで 飛び交っているのだろうか?
目に見えたら怖いだろうなぁなんて思ったりすることがある
街は電波の洪水だ
昔は電話にでない限り架かってきた事実を知ることが
ほとんどなかったんだからね
僕の着信履歴が残らない携帯電話でそんなことを思ったり
次世代の電話はどんなになるのだろうか?
じゃあねピース
島 規之
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