*

1500回まであと少し!

公開日: : 日々他愛のないこと

 このブログをこつこつ書き続けて
1500回目に もうすぐのところに来ました

書くことで売り上げがググーンとアップしました!
てなことはありませんし 
書いたことで ものすごくええ話がきたんですよ!
てなこともありません

でも 島規之と島珈琲が どんなやつで どんなお店なのかは
ゆっくりとアピールできたかなぁ と思います

これからも僕の考えてること 思っていること
なんとなく伝わればいいなぁ と思ってます

続けることによって 何か飛躍してよくなることは
今後もないと思いますが
続けようと決めた意志とその習慣は
僕にとってものすごくプラスになっているはず

そして いつも読んでくださっている皆様にも
心から感謝し 1500回目を通過点として これからも
自然体でがんばりたいと思いまーす

今年中には到達できそうです!
次は目指せ2000回

2000本安打で名球会入りのように
2000回書いたらなんかないんかなぁ・・・笑

いつもありがとうございます!

日本で唯一人 焙煎アーティスト

先日 万博公園で太陽の塔を真下から見たんですが
これをつくるのにどれだけのコンクリがいったんだろ?
なんて馬鹿なこと思ってしましました
でかいなぁー

The following two tabs change content below.
島 規之

島 規之

珈琲焙煎を究めるために ハワイ島のコーヒー農園で通算6ヶ月働く その後 2002年にコーヒー豆専門店 自家焙煎 島珈琲 を開業 焙煎を究めるアーティストを目指し  日々珈琲焙煎と向き合う 「のほほんと心穏やかに」をモットーとし お客様に 「美味しいコーヒー豆と愛を届けること」に毎日全力を注ぐ

関連記事

no image

いつも機嫌がいい

 高槻のぷれいすBeで 「cafe Be 島珈琲」のカフェを立ち上げる仕事は 4月からで 

記事を読む

no image

カッターカッタ

 カフェで着る カッターシャツを新調した 今年は柄もんのシャツも買った 今日は春らしく薄い

記事を読む

眼力

日々の忙しさからか 少し身体がゆうこと効かない 日曜日 お客様の前ではしゃっきっとできますが パソコ

記事を読む

ブログを続けるためのコツ、とは

実は今回、タイトルとは違う内容のことを書こうと思っていたのです。 しかし、僕の体調がなんか変で、朝

記事を読む

ブログ書くのしんどいなぁ

  と思う事 しばしばある だったら書かなかったらいいじゃないか? そうだその通りだ でも

記事を読む

no image

もうちょい

 もうちょいちょいです 平日は高槻のカフェBeの運営を 日曜日は岡町で島珈琲の営業を 今の

記事を読む

考えること

たくさんありすぎて 時々あたまがこんがらってしまうのですが 来週は月曜日 自身のお休みを頂きまして 

記事を読む

じっとしていては

 いけません 何かアクションを起こしていかなければなりません 自営業である以上待っていても

記事を読む

no image

みず みずだ みずをくれぇ~

 と 水を求め彷徨っていた力石(あしたのジョーの力石)とまでは やせてはいないけども 最近

記事を読む

no image

なんでだ!

 最近 ネットがつながりにくくなった なんでだ なんでだ なんでだ と思っていたら 裏のコ

記事を読む

僕の初コーヒー本できました!
ぜひ お読みください!

ドリップコーヒーの健康と秘密を明かす焙煎アーティスト 島 規之

ドリップコーヒーの健康と秘密を明かす焙煎アーティスト
島 規之

いつも身近にあるコーヒーに関する知識が満載!専門用語も少なく読みやすい!今までコーヒーに関心がなかった人でも興味を持っていただける楽しい内容です。あなたのコーヒーライフが更に楽しくなる一冊です。

ブログの読者になると新着記事の通知を
メールで受け取ることができます。 読者登録はこちら
twitter Instagram btn_hp
エクスペリエンス・マーケティング創始者
藤村正宏氏 公認ブレンド
スコットブレンド
そんな簡単なこと?僕が個人経営のお店でこれ大切!と思っていること

僕勘違いしていて、高槻店は6年目だと思っていたら、今は5年目でした。

僕 島規之がオススメのコーヒーミルはこちら

最近、ブログの出だしが娘のことをかなりの確率で書いているなぁと、改めて

僕がペーパードリップで大事にしている1つのこと

娘と日本むかしばなしを見ています。 夜はだいたい20時くらいに家に帰

定番ネタ カフェラテとカフェオレの違いって何か

昨晩はエクスマ塾69期の同窓会でした。   個性

コーヒーに入れるミルク どれが美味しい?

今までは仕事に関する時間の問題は、自分が納得いくまでやる、でした。

→もっと見る

PAGE TOP ↑