*

ミラクル

公開日: : 未分類

 ホットニーヒューストンの「ミラクル」という曲が大好きだ
僕らが高校生のころ 1990年代前半
洋楽はハマーやC&Cミュージックファクトリー
ポーラアブドルとかロックセットなどなど
ラジオからたくさんたくさん流れていた
高校の時から洋楽が好きでよく聞いていたけども
高校生のころ 異性とのコンパ(そのころは僕らは紹介と言っていた)
で カラオケに行ったとき 歌う歌がないことに気づき
必要にせまられ 邦楽を聞くようになった
 
それから数年が経ち あんまり詳しくないけど
やっぱりどちかというと邦楽よりも洋楽が好きで聞いている
高校時代に買った ホッイトニーのアルバムの中の
「ミラクル」を社会人になってからもよく聞いていた
今でもたまに聞いている
現実ではとうていありえないことも 
この曲を聴くたび「ミラクル」を期待した
そしてこの曲を聴くとなんだか 「ミラクル」なことを
僕は起こせるのではないか いつもそう思わせてくれた 
子供みたいだね
この歌の歌詞に
「私はあなたのミラクルになれるでしょうか?」
というの一節があったと思う
その詞が頭の中でリフレインしている
さびしいね
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 グルメブログ コーヒーへ
にほんブログ村

The following two tabs change content below.
島 規之

島 規之

珈琲焙煎を究めるために ハワイ島のコーヒー農園で通算6ヶ月働く その後 2002年にコーヒー豆専門店 自家焙煎 島珈琲 を開業 焙煎を究めるアーティストを目指し  日々珈琲焙煎と向き合う 「のほほんと心穏やかに」をモットーとし お客様に 「美味しいコーヒー豆と愛を届けること」に毎日全力を注ぐ
島 規之

最新記事 by 島 規之 (全て見る)

関連記事

no image

日記をかく 恥をかく かき続けよう

 とにかく多い ふと読み直してみると 誤字脱字 変換ミス だらけの僕のブログ 疲れの度合い

記事を読む

no image

旅にでたのは・・・・

 よかったが 久々のランニングで超ご機嫌になってしまい 深酒をやってしまいました 反省 別

記事を読む

no image

最近できていないもの

 最近 できてないことが沢山ある 読書  マラソン 時間はつくるものだけど 無理してつくる

記事を読む

no image

そうか7年かぁ・・・

 正確に言うと、ヒトの感性には、7年周期があるのだ。免疫の中枢を担う骨髄液が7年で入れ替わ

記事を読む

no image

あついおもい

 人を動かすのは 理論や理性でなく情熱だ 人を動かすのは感情だ 燃えろ! でも あんまり「

記事を読む

no image

震源地

 カフェBeはインフルエンザ震源地 某高校のすぐ近くです 従って 街は暗黒街のように静かで

記事を読む

no image

親孝行

 今日は 生体肝移植をする親友に会いに  仕事が終ってから 阪大病院へ行ってきました 友達

記事を読む

no image

1,2,3,ダァー

 ということで皆様 あけましておめでとうございます 今年もどうぞよろしく御願いします 「前

記事を読む

素の建築

 昨日の日記に書いた 僕の目指す人の中の一人 建築家の竹原さん 島珈琲を立ち上げた当初から

記事を読む

no image

しまこーひー 本日の一言

 反省 振り返って考えない人に 成長はない

記事を読む

僕の初コーヒー本できました!
ぜひ お読みください!

ドリップコーヒーの健康と秘密を明かす焙煎アーティスト 島 規之

ドリップコーヒーの健康と秘密を明かす焙煎アーティスト
島 規之

いつも身近にあるコーヒーに関する知識が満載!専門用語も少なく読みやすい!今までコーヒーに関心がなかった人でも興味を持っていただける楽しい内容です。あなたのコーヒーライフが更に楽しくなる一冊です。

ブログの読者になると新着記事の通知を
メールで受け取ることができます。 読者登録はこちら
twitter Instagram btn_hp
エクスペリエンス・マーケティング創始者
藤村正宏氏 公認ブレンド
スコットブレンド
たった10グラムの感動

幼い頃、母がよく映画に連れってくれました。 記憶が正しかったら、見た

料理は心やで

昨晩は中学時代の友達とご飯を一緒にしました。  

アイスコーヒーに向くコーヒー、向かないコーヒー

昨晩は仕事で遅めの帰宅。 僕以外の家族はご飯が終わり、一人で晩酌をし

障がいのある方から学びを得る

障がいのある方と関わり、こうしたところで何かを記事にする時にいちいち「

焙煎技術を高め、味わいを良くしたの方法は実は○○だった

なんとなくこいうタイトルを付けるのは嫌なんです。 なんか思わせぶりで

→もっと見る

PAGE TOP ↑